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カバーバンドグループの6742MILES  »  トピックス


投稿者 : ken 投稿日時: 2012-11-06 21:30:48 (2648 ヒット)

今日からビリー隊長のとこに入隊だ。

さーてやるか!

と言っても、1巻からはやりませんよ。

ちなみにビリーズブートキャンプは1巻〜4巻まであり、内容は下記な感じ。

 

1巻目は基礎トレーニング。

だけど「これが基礎!?」ってくらい結構きつい。

時間は50分。

2巻目は応用トレーニング。

これはもう地獄。やるとしばらく立てません、座れません、歩けません。

場合によっては数日筋肉痛。

時間は一番長く、55分!

3巻目は腹筋トレーニング。

マゾのごとくひたすら腹筋をイジメぬく。これは吐きそう。オエ〜ッ。

時間は35分。

4巻目はエクササイズトレーニング。

今までの復習的な感じでエクササイズ的要素が強い。時間も短く30分。


そしてビリー隊長が進めているカリキュラムはこんな感じ。

1〜2日目

1巻で基礎トレーニング。

3〜4日目

2巻で地獄トレーニング。

5〜6日目

3巻でひたすら腹筋トレーニング。

7日目

4巻でエクササイズトレーニング。

上記の7日間トレーニングで完成というわけ。

 

だけど、普段運動してなくて、慣れていない人がこのカリキュラムでやろうとすると

はっきり言ってついていけません(キッパリ!)。

ビリー隊長にいくら励まされても途中でめげてしまいます(経験済み)。

なので、今回ワタクシはこんなカリキュラムでやろうと考えています。

 

■1〜3日目

体を慣らすため、4巻目をやる。

4巻目は30分トレーニングなので他の巻に比べたらついていけます。

だけど、楽ではないですよ。

■4日目

1巻目の基礎トレーニングをやる。

■5日目

ゆっくり筋肉を休める。この日はトレーニングなし。

■6日目

再び1巻目の基礎トレーニングをやる。

■7日目

2巻目の応用トレーニングをやる。これ地獄。

ビリー隊長もこの巻については「闘いだ!」と言ってた。

■8日目

2巻目やると何もできないので否が応にもお休み。

■9日目

3巻目の腹筋トレーニング。腹筋に特化しているのでかなりキツイ。

プルプルしてくる。

■10日目

また4巻目をやる。

この辺で4巻目をこなすのは楽になっているはず。

■11日目

再び3巻目の腹筋トレーニング。

■12日目

仕上げに4巻目でエクササイズ。

 

以上、12日間トレーニングという計画。

体を運動に慣らすためにエクササイズの4巻を最初にやるのがミソ。

といっても楽ではないので、おそらく最初は筋肉痛になります。

筋肉痛になっても最初の4日間はとにかくやることが大事。

さぁ、まずは4巻目からスタートだ!

ビリーズブートキャンプ DVD4枚組 日本語字幕版 (ビリーバンド無し) 7日間プログラム

 

ウチはマンションなのでこういうヨガマットみたいなのを敷いてトレーニングしてます。

下にも響かず、床も傷つかず、腹筋のときに尾てい骨が痛くならないので重宝してます。

リージェント・ファーイースト YOGA・ピラテスマット グリーン 99142


投稿者 : ken 投稿日時: 2012-11-05 22:05:53 (1471 ヒット)

ここのところ職場も変わり

自分のリズムができるまではなかなか運動までできなかったのだけれど

ようやく少し時間が取れるときも出てきました

といっても夜なので、ランニングくらいしかできません。

なんか家でできるものないかなぁ〜と思案していたら、ありました!

長らくご無沙汰だった『ビリーズ・ブート・キャンプ』。

久しぶりにビリー隊長のとこに入隊します!

ビリーズブートキャンプ DVD4枚組 日本語字幕版 ビリーバンド付 7日間プログラム BTC-EAM


投稿者 : ken 投稿日時: 2012-10-24 22:37:49 (1585 ヒット)

ふとネット徘徊していたら目に付いたので紹介。


投稿者 : ken 投稿日時: 2012-10-20 10:43:33 (1574 ヒット)

ローリング・ストーンズ7年ぶりの新曲。

ベスト盤『GRRR!』に収録されるものです。

GRRR! ローリング・ストーンズ グレイテスト・ヒッツ 1962-2012 『スーパー・デラックス・エディション』


投稿者 : ken 投稿日時: 2012-10-16 23:25:19 (2874 ヒット)

ジェームズ・マッカートニー。元ビートルズ、ポールの息子です。

どことなく親父のポール・マッカートニーに似てますね。

映像だとちょっと太っちょです。

アコースティック2本とカホンの3人編成でギミー・シェルターをプレイ。

去年12月の『にっく・じゃが〜』でやったアコースティック編成と同じ。

あんまり面白味はないですが、ビートルズメンバーの息子が当時ライバルであったストーンズの曲をやってるよ、ってことだけっすかね。

ローリング・ストーンズ『Let It Bleed』

ザ・ローリング・ストーンズ / ギミー・シェルター 〈デジタル・リマスター版〉 [DVD]

The Complete Ep Collection / James McCartney


投稿者 : ken 投稿日時: 2012-10-11 22:35:15 (1422 ヒット)

明確にいつとは言えないみたいですが、キースがインタビューで答えたそうです。

まずはロンドン、ニューヨークでライブをやる模様。

ただし、これはツアーというわけではなさそう。

あくまで単発の『ショー』という位置づけ。

早くワールドツアーが決定して日本に来てほしいものです。

 

ところで、来週の10月18日はロンドンでローリング・ストーンズの50周年ドキュメンタリー『クロス・ファイアー・ハリケーン』のプレミア上映があります。

数々の未公開映像、旧メンバーのインタヴューもあるようなので楽しみです。

日本での映像発売は11月12日(Blu-ray/DVD)。

ちなみにオレは予約済み(^_^)v

ザ・ローリング・ストーンズ結成50周年記念ドキュメンタリー/クロスファイアー・ハリケーン 【初回数量限定生産5,000セット/Blu-ray+オリジナル公式Tシャツ(ブラック)/日本語字幕付】

どんなドキュメンタリーになるのか楽しみです。


投稿者 : ken 投稿日時: 2012-10-06 16:58:46 (2156 ヒット)

使い方は簡単です。

このアプリをインストール後に起動させて

Andoroid端末に入っている曲を読み込ませるだけ。

しばらく経つと、読み込んだ曲のコード譜が自動作成されます。

弾き語りする場合や、曲のコード進行を知りたい場合には便利。

これがあればスコアを買ったり、耳コピする必要がなくなりそうです。

 

無料版は曲の40秒間のみ処理するようになっています。

有償版にアップグレードすると1曲丸ごと処理可能になります。

 

精度はというと・・・。

今のとこは完全というわけではないようです。

今後精度が上がれば使えるアプリになるでしょう。

現在はAndroidのみとなっていますが、iPhone版のリリースにも期待したいところです。

 

AnySong Chord Recognition

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.musprojects.chord&hl=ja


投稿者 : ken 投稿日時: 2012-10-02 23:12:36 (1713 ヒット)

MR.BIGのスーパー・ギタリスト、ポール・ギルバートが来日しますね。

ニュー・アルバム『ヴィヴラート』をリリースしたので

それのツアーとなります。

ポール・ギルバート/ヴィブラート(DVD付き初回限定盤)

ポール・ギルバートは、ギター弾きながら歌うこともできるので

ライブではインストルメンタル(演奏のみの曲)だけでなく

自らヴォーカルをとった曲もやると思います。

おそらく恒例のMR.BIGの曲もやることでしょう。

まもなくライブチケット先行予約ができます。

下記リンク『ポール・ギルバート』で検索すると表示されます。

<<先着先行受付中の公演一覧>>

先行予約は2012/10/03から。

 

ところで、個人的にはMR.BIGでは Green tinted sixties mind が大好きなんですよねぇ。

歌と楽曲、ともに良いです。

実は本サークルでも何曲か演奏する企画がありましたが

まだ実現はしていません。

ただいまどういう形でやるか検討中です。

たとえば、メジャーなハード・ロック系の曲を5〜7曲ほど集めて

その中の1つとして演奏するか。

それとも、MR.BIGだけで5曲くらいやるか(これは死にそう(-_-;))。

いずれにしてもいつの日か実現させたいと思っています。

 

それにしても相変わらずテクニシャン。何気にドラムもスゴいっす。


投稿者 : ken 投稿日時: 2012-09-19 12:55:58 (2485 ヒット)

どういう内容かと言うと、1972年にDeep Purpleがリリースした『Machine Head』をアイアン・メイデン、サンタナ、メタリカなど豪華アーティストがリメイクしたもの。全編完全にハードロック仕立てです(笑)。

このアルバムはあのあまりにも有名過ぎる『Highway Star』、『Smoke On The Walter』が入っていますね。数々のCMでも使われてますし、現在も使われることが多いです。バンドやっている人なら、老若男女問わず知っていると言っても過言じゃありません。

本家マシン・ヘッドは第2期ディープ・パープルメンバーで構成はジョン・ロード=Key、リッチー・ブラックモア=Gt、イアン・ペイス=Dr、ロジャー・グローヴァー=B、イアン・ギラン=Voという布陣となっています。いわゆる“黄金期”です。リッチーとジョンが明らかに火花を散らし始めたのもこの第2期です。この時期にはそれが作品に対して良い作用をしていたと思います(やがて確執に)。

この黄金期メンバーのものはライブでも凄まじいものがあります。リッチー対ジョンの戦いもよく見られます(笑)。もともとディープ・パープルはジョン・ロードがリーダーでアート・ロックっぽい雰囲気でしたが、このマシン・ヘッドの2つ前のアルバム『イン・ロック』からガラッとハード・ロック路線になります。リッチーの唸るような雄叫びが聞こえてきそうなくらいの勢いで『パープルの顔はオレだ!!』と言わんばかりの激しいギター・ワークもその頃からです。この出来事を『深紫下剋上の乱』と勝手に名づけましょう。テストには出ません(笑)。この戦いはしばしばヴォーカルのイアン・ギランが置いていかれる、ほったらかしになるくらいでした。映像をみると、2人のバトル中はすごーくヒマそうなギランが散見されます(笑)。もちろん、戦いと言ってもステージ上で殴り合うわけでなく演奏でですけど。

話をもとに戻して、このトリビュート企画。せっかくなので、本作に参加したトリビュートメンバーでライブやったら面白いのになぁ(やっても日本には来ないか(^^))。本家も交えてパープルフェスなんかやったら、興行収入的にも面白そうですけど。何はともあれまずはご賞味を!

 

 

Space Trackin' / IROM MAIDEN

非常にメイデンっぽいアレンジです。マシン・ヘッドにはないけど、メイデンには『Women From Tokyo』をやってほしかったな。

Highway Star / Glenn Hughes, Steve Vai & Chad Smith

うーん、早弾きハード・ロック!

 

初回限定盤には参加アーティストのインタビュー、レコーディング風景、ライブ映像(一部)が収録されています。

ディープ・パープル マシン・ヘッド・トリビュート:リ・マシンド【初回限定盤CD+DVD】

ディープ・パープル マシン・ヘッド・トリビュート:リ・マシンド【通常盤】

↓ 本家Deep PurpleのMachine Headはこちら!

ワタクシは本家のほうが好き。

 

本家のHighway Star。イアン・ギランのヴォーカルがかなり怪しいですが、リッチーとジョン、戦ってますねぇ〜。オレだ!オレッ!オラ!オラッ!という迫力がいいです(エンディングでも実施)!その傍らでちゃんとリズムキープしているドラムのイアン・ペイスとベースのロジャー・グローバー、大人です(エラい!)。イアン・ギランは「酔ってんのか?お前?」というくらい歌詞がテキトーです(笑)。

 


投稿者 : tamo 投稿日時: 2012-09-17 23:21:48 (1461 ヒット)

 10月からの月9主題歌はストーンズのJJFです!

http://www.sanspo.com/geino/news/20120902/joh12090205060000-n2.html

 


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