トップ | イベント | ブログ | ライブレポート | リンク | 問い合わせ | サイトマップ

カバーバンドグループの6742MILES  »  トピックス


投稿者 : ken 投稿日時: 2020-07-13 22:30:54 (28 ヒット)

またまた出ましたよ、ストーンズのリマスター版。リマスターは置いといて、気になるのはおまけです。ストーンズのデラックスシリーズの醍醐味はここなので。

スーパーデラックスエディションの内容は以下の通り。気になるのは赤字部分。

【完全生産限定盤】【3SHM-CD+BLU-RAY】
スーパー・デラックス・ボックス
日本盤のみ2曲のボーナス・トラック収録!

CD1:オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
CD2:3曲の未発表トラックを含むレア&オルタナティヴ・ミックス(全12曲)
CD3:『ブリュッセル・アフェア』1973年10月収録のライヴ音源
ブルーレイ:
【音源】オリジナル・アルバム
ドルビーアトモス
96kHz/24bitのハイレゾ・ステレオ
96kHz/24bitのDTS-HDマスター・オーディオ5.1
【映像】オリジナル・ビデオ
「ダンシング・ウィズ・ミスターD」
「悲しみのアンジー」
「シルヴァー・トレイン」

輸入国内仕様/完全生産限定盤
120ページ豪華ブックレット付
4枚の復刻1973年ツアー・ポスター付
【日本盤のみ】
2曲のボーナス・トラック収録(CD2)

英文解説翻訳/歌詞対訳付

 

山羊の頭のスープ スーパー・デラックス・ボックス(3SHM-CD+Blu-ray付)

2CDデラックスなるバージョンは以下の通り。

CD1:オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
CD2:3曲の未発表トラックを含むレア&オルタナティヴ・ミックス(全12曲)

山羊の頭のスープ 2CDデラックス

4LPバージョンは以下の通り。

【完全生産限定盤】
4LPスーパー・デラックス・ボックス
LP1:オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
LP2:3曲の未発表トラックを含むレア&オルタナティヴ・ミックス(全10曲)
LP3&LP4:『ブリュッセル・アフェア』1973年10月収録のライヴ音源

アビイ・ロード・スタジオのマイルズ・ショーウェルによるハーフ・スピード・マスタリング

直輸入仕様/完全生産限定盤
4 x 180gブラック・ヴィニール
4 xインナースリーヴ付
【日本盤のみ】英文解説翻訳(一部抜粋)/歌詞対訳付

 

山羊の頭のスープ 4LPスーパー・デラックス・ボックス[Analog]

うーん、1973年のツアーポスターx4枚と豪華ブックレットが欲しいな〜。ブリュッセルズ・アフェアのライブはブートでも3枚くらい持っているので今更不要。しかも、マーキーライブのデラックス版にも収録されていたものですよ、この1973/10/17の音源は。どうせなら、違う日のライブを出してほしかった…。それなら買うのに。

ポスターとブックレットと2CDのみのデラックス版出ないかな〜。こういう商売は止めてほしいな〜と思いつつ、買っちゃうんだろうな〜な自分といつもせめぎ合いです。

 


投稿者 : ken 投稿日時: 2020-07-10 00:39:49 (52 ヒット)

つい先ほどリリースされたザ・ローリング・ストーンズの新曲「CRISS CROSS」の動画が公開されています。動画と言ってもプロモじゃなくて音だけですが、まあ十分ですよ。

メンバーは70年代前半のラインナップなので、ビル・ワイマンやミック・テイラー、ビリー・プレストンまで入っています。プロデュースはジミー・ミラー。

元々、アウトテイクだったものをリマスターしたのかな。悪くないです。

キースと思われるギターカッティングがブラウン・シュガーを思わせるノリになっていて「おおっ!70年代前半のストーンズじゃん!」って思えます。

なんか元気出てきたぞー!!

もっと、こういうアウトテイクあると思うんだけど??ブートじゃないので音がイイのがいいですね。

もっと出してくれ〜!!!ミック社長!できれば60〜70年代のライブ映像も!


投稿者 : ken 投稿日時: 2020-05-02 12:02:58 (111 ヒット)

先日、リリースされたザ・ローリング・ストーンズの新曲「Living In A Ghost Town」。

どこか内容が世界中で蔓延しているコロナウイルスの状況を歌ったものに思えるし、映像を見てもそんな感じに思えるけれど、実際は昨年に既にできていたものを急遽リリースしたんだそう。

ミックは本当に行動が早い。

恐らく「この曲をリリースするタイミングは今しかない」と考えたはず。だって、あまりにも現状と酷似しているから。

このPVの映像には日本も出てきます。大阪新世界の通天閣やフグの模型で有名なづぼらやのフグとか。いつ撮ったんだろう。 

リヴィング・イン・ア・ゴースト・タウン [Analog]

この音源はアナログ盤なんですが、あとはストリーミングとMP3しかありません。一部ではハイレゾ音源も出回っているそうです。

もうCDでは売らないのかな〜。デジタル音源ファイルで配信できるのでCDの役割って、もうほぼないんだろうな…。レコードはレコードで音が違うので価値はあると思うんですけどね。完全に二極化方向。

そういや、ワタクシもCDは全然買っておらず、ブート(海賊版)CD以外は直近では購入していないしな…。そういう時代か〜。

そのうち、ブート音源もファイル配信になるかな。なったら楽でいいんだけど。


投稿者 : ken 投稿日時: 2020-04-25 19:38:57 (81 ヒット)

世の中便利なものがあるな〜という感じ。インターネットを通してオンライン上で遠隔セッションができるツールがあるんです。

YAMAHAが提供している無料ツール。こちらのブログに載ってました。

遠隔セッションできるツール

オーディオインターフェースをそこそこのものを使えば、音の遅延(レイテンシー)が少なくなるようですよ。

コロナウイルスが世界中で蔓延しているため、ライブもできないし、スタジオなどでバンド練習やセッションも出来ない状況の中、こういうツールを使えば多少は楽しめるんじゃないでしょうか。

飲みながらとかでもよさげ(*´ω`*)


投稿者 : ken 投稿日時: 2020-03-04 22:48:28 (204 ヒット)

元ストーンズのベーシストであり、オリジナルメンバーであるビル・ワイマンが、所持品1,000点ほどオークションに出品するそうですよ。

この人、写真などもそうですが、収集癖があるのか、かなりの点数の品を持っていると思われます。日記も付けていたようで本になっていますから、もともとマメな人なんでしょうね。そんなビルが出品する今回のオークションはレアものが期待できそう。

目玉はビルが60年代に使用していたVOXの1965年製ティアドロップ型のWyman Bassやブライアン・ジョーンズがロックンロール・サーカスで弾いていた1968年製のゴールドトップのレスポールあたりかな。

ブライアンのギターに関しては遺品にあたりますが、ビルももう歳なので、自分のコレクションを愛好家に共有することを選択したそうです。

確かにそのまま埋もれてしまうよりは、ファンへ渡って、さらにまた別のファンに渡って…となったほうがいいですね。

そういや、今日ビルの写真集が今日発売されるはず。海外の話で日本で発売するのは未定だけど。その写真集の内容はビルの姿…ではなく、ジョン・レノン、エリック・クラプトン、デヴィッド・ボウイ、イギー・ポップなどをビル自身が撮影したもの。そして数々の逸話も掲載されるようですよ。日本でも出版してほしいな〜。

ビル・ワイマンはソロアルバムをかなり出しています。これがまたいいんですよ。意外に思う人が多いと思いますが。おすすめはまとめて4枚分聞けるこれかな。1,000円ちょっとで買えるし(悲)。

White Lightnin' : The Solo Albums…plus

 


投稿者 : ken 投稿日時: 2020-02-24 14:46:29 (117 ヒット)

こちらからどうぞ!

出演者もお客さんもスタッフの方も、コロナウイルスに負けず盛り上がりました〜♪


投稿者 : ken 投稿日時: 2020-02-03 20:56:00 (633 ヒット)

「秘密の林檎と転石ライブ」(にっく・じゃが〜)

町田の万象房さんアコースティック企画ライブです。アコースティックスタイルなにっく・じゃが〜やシタールの演奏をお楽しみください!ぜひ飲みながらどうぞ!!

出演:にっく・じゃが〜 as The Rolling Stones、APPLE GEETA(シタール+アコースティックギター)、ヨシダカズ

日時:2020年2月22日(土)

場所:万象房(東京都町田市森野1-34-18-5F)

開場:18:30

開演:19:00

料金:おひねり・投げ銭(おっ!いい演奏!と思ったらお金を放るやつです♪)

ライブレポートはこちら


投稿者 : ken 投稿日時: 2019-11-29 00:21:45 (201 ヒット)

ボブ・ディランが2020年4月に来日します。これが最後の来日公演になる可能性が高いですね。

ワタクシは生ディランを見たことがないので、今回の来日が最後のチャンスになるのかな〜なんて思っております。

今回のボブはかなり気合が入っていて、東京11公演、大阪3公演の合計14公演もやります。いずれの公演もZepp。1Fのスタンディングが狙い目ですかね〜。2Fの指定席はいずれの公演も既にソールドアウト。

まあ最近だとダフ屋じゃない正式のリセールチケットもあるので、そちらを狙うのもよいかもしれませんけどね。

ボブ・ディランのアルバムと言えば、ブロンド・オン・ブロンドですかね。人気のアルバムです。かなり批判もされましたけどね。フォークからロックへの移行時期のアルバムなので。

ブロンド・オン・ブロンド <ザ・ロスト・モノ・トラックス>

いずれにしても来年オリンピックイヤーの期待大なライブの1つになりそうです。ストーンズもそろそろ来日するかな〜。

ボブ・ディラン2020来日チケット予約


投稿者 : ken 投稿日時: 2019-11-15 23:50:39 (227 ヒット)

ブリッジス・トゥ・バビロンツアーのブエノスアイレスでやったライブの映像とCDのセットが出ていますね。このツアーはちょっと地味目だったなぁという印象なんですが、この時からライブでBステージなるものができたんですよね。橋がアリーナ客席の真ん中までグーンと伸びて、その橋をメンバーが渡って、Bステージで演奏するという演出。

ブリッジス・トゥ・ブエノスアイレス(生産限定盤)(SHM-CD)[DVD]

Bステージ目の前のお客さんたちは熱狂しまくりでした。メインステージの1番前の席よりメンバーに近い場所でしたからね〜。ホントに目の前にミックやキースがいる感じで、さながらライブハウス状態でしたから。

この映像ではLike a rolling stone演奏中に飛び入りでボブ・ディランが出演するとこが見ものですね。

ホントかウソか、かつてボブ・ディランはキース・リチャーズに「俺はサティスファクションは書ける(作れる)だろうけど、お前はライク・ア・ローリングストーンは書けないだろうな」なんて言ったという逸話があります。

わざわざそんなこと言わなくてもいいのに…と思ってしまいますけどね(笑)。当時サティスファクションがそれこそ大ヒットしたので、ちょっと強がって見せたんですかね。


投稿者 : ken 投稿日時: 2019-10-28 15:41:38 (366 ヒット)

今放送中のテレビドラマ「まだ結婚できない男」になんとキース・リチャーズが愛用のブレスレット(ハンドカフス)が登場していましたよ。

主人公はアクセサリー好きでもないし、ましてやローリング・ストーンズなどのロックよりもクラシックを好む人間です。このシーンの女弁護士もキースが好きなんて言うくだりは全くありません。

なので、なんの脈絡もないのでよくわかりませんが、キースのブレスレットということは間違いないでしょう。

そのシーンはこちら。

阿部寛の左手の近くにあるシルバーのアクセサリーがキースのブレスレットと思われます。上の写真だとちょっと小さいから見にくいかもですが…。

キースのブレスレットがどんなものかはこちらをどうぞ。
キース・リチャーズ左腕のブレスレッド

やっぱりカッコいいですね!


(1) 2 3 4 ... 90 »
















チケットぴあ
Powered by FiREBiRD © 2010 - 2020 6742MILES