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カバーバンドグループの6742MILES  »  トピックス


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-01-25 00:01:59 (1381 ヒット)

「第五回ローリング・ストーンズ特集」

出演:にっく・じゃが〜, SM2B3, 奇染屋

2013年2月23日(土)  場所:あっとぺっぷ

開場:18:30 / 開演:19:00  料金:1,000円

ローリング・ストーンズの最新曲も披露しますのでお楽しみに!!

皆様のご来場をお待ちしております


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-01-24 23:35:12 (1529 ヒット)

ローリング・ストーンズ専門店『GIMME SHELTER』が27周年記念イベント開催。

詳しくは以下。

■GIMME SHELTER 27th Anniversary/ストーンズを語る3日間

日時: 26日(土)OPEN 18:00/START 21:30

27日(日)OPEN 18:00/START 第一部 20:00/第二部 21:30
28日(月)OPEN 18:00/START 21:30

場所:mona by GIMME SHELTER(東京都港区六本木5-3-2 齋藤ビル1F)

出演:
第一夜:26日(土)山川健一(作家)
第二夜:27日(日)第一部 ピーター・バラカン(InterFM)/第二部 池田祐司(RSFC会長)
第三夜:28日(月)延原達治(THE PRIVATES)×Mr.PAN(THE NEATBEATS)

チャージ:
2,000円(ローリングホップorソフトドリンク+フードプレート付)

 

GIMME SHELTERはもともと原宿の竹下通りに店を構えてましたが

現在はウェブ上で存在しています。

中学生のときに通ったのが懐かしいです。


投稿者 : yamada 投稿日時: 2013-01-23 22:31:50 (1715 ヒット)

                                3月20日に日本で世界先行発売する、BON JOVIのニューアルバム“What About Now”のトラックリストが発表されました!!

1. Because We Can

2. I'm With You

3. What About Now

4. Pictures of You

5. Amen

6.That's Ahat The Water Made Me

7. What's Left of Me

8. Army of One

9. Thick  as Thieves

10. Beautiful World

11. Room at the End of the World

12.The Fighter

以上です。多分ここにボーナストラックとして惜しくもゴールデングローブ賞を受賞できなかた“Not Running Anymore”が入ってくると予想。


投稿者 : yamada 投稿日時: 2013-01-17 20:11:06 (1509 ヒット)

 

3月にニューアルバム『ホワット・アバウト・ナウ』を3月にリリースすると発表したボン・ジョヴィだが、フロントマンのジョン・ボン・ジョヴィが、バンドの長続きの秘訣はメンバーに共通した仕事に対する姿勢だと語った。

「俺達の成功の秘訣は、とにかく一所懸命働くこと、幸運に恵まれてきたこと、そして自分達に正直でいるってことさ。それにファンのみんなをガッカリさせるようなライブは絶対にしないんだ。みんなはチケット代に見合ったライブを期待しているからね。俺達は40分だけプレイして、急にかんしゃくを起してライブを投げ出したりはしないよ」

「俺達は本当にラッキーだよ。ライブにはあらゆる世代のファンが聞きに来てくれるんだ。子どもからティーンエージャー、それに60代の人までだよ!幅広い世代に受け入れられることが俺の夢だったんだ。ザ・ローリング・ストーンズみたいにね」

 

ジョンのインタビューを紹介します。ジョンは本当にストーンズを尊敬していますね!!

「急にかんしゃくを起こして、ライブを投げ出したりしないよ」って部分、アクセルローズに対してですかね?(ジョンとアクセルは仲悪いと有名)まあ、稀にそのような人もいるのでどうなんでしょう

 


投稿者 : yamada 投稿日時: 2013-01-14 20:11:37 (1877 ヒット)

皆さんアメリカンドラマの“GLEE”は知っていますか?

GLEEでは各有名アーティストの曲をドラマの内容に合った曲をアレンジしながら歌っています。

今回はなんと!!ボン・ジョヴィとローリングストーンズの代表曲であるStart me Up/Livin' on a prayerをカバーしているので紹介します!!(少し前ですが。。。)

http://www.youtube.com/watch?v=5sVo1Klopjc

女性ボーカルが複数人でうたっていることもあり、サビでは大迫力!!高音がすごい!!

当バンドでもストーンズ、ボン・ジョヴィのカバーをしているので、こうゆう共演もあり??(ないか?w)

ちなみに、ボン・ジョヴィのIT'S MY LIFEもカバーされているので紹介しておきます。

http://www.youtube.com/watch?v=sSfk0f06F6o

 

GREE

http://amzn.to/13yIx3y


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-01-11 12:10:15 (1623 ヒット)

メンバーによると、2013年にローリング・ストーンズは長期ツアーをする予定のようです。まだ決定段階ではないですが、可能性としてはかなり高いですね。中でも最も高齢であるドラムのチャーリー・ワッツが乗り気であるというのが意外。逆にミックが決断に最も時間がかかったようです。まぁストーンズファミリーのボスであり、最高のビジネスマンですからね、ミックは。ツアーとなればワールドツアーですから来日は間違いないでしょう!今後の情報に期待!

http://www.barks.jp/news/?id=1000086244

GRRR! ローリング・ストーンズグレイテスト・ヒッツ 1962-2012 デラックス・エディション


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-01-10 18:00:29 (3693 ヒット)

 オーティス・レディングといえばアメリカの有名なソウル・シンガーです。全米No.1に輝いた「ドック・オブ・ベイ」が有名でカラオケにもありますね。

この人のこだわりは「売れる」ということ。自作の曲だろうが、人の曲だろうがとにかく売れる曲は歌う、というのがこの人のコンセプト。わかりやすくていいですね。だけど、非常に大事なことですよね。

ミュージシャンの多くは「売れる」ということよりも自分の「こだわり」のほうに重きを置く場合があります。逆に売れればなんでもいいというアーティストも存在します。どちらがいいと言えば、両方がいいですよね。

自分の「こだわったもの」が売れることが最も理想な形だと思います。しかし、なんだかんだと言っても、まず売れないと食べていけませんから「売る」ということは重要です。

・・・ということで、このオーティス・レディングにある人がこんな話を持ちかけてきました。

ある人:「サティスファクションって曲やらないか?」

オーティス:「ん?何だその曲?誰の?」

ある人:「白人、イギリスのローリング・ストーンズって若者のバンドの曲なんだけど」

オーティス:「かぁ〜!なんでそんな曲をオレ様がやらにゃ行かんのだ!やめやめ、ありえん!」

ある人:「そうか〜。でもこの曲ヒットしているんだけどなぁ・・・」

オーティス:「よしやろう!コードは?」

ってな感じでローリング・ストーンズのサティスファクションをカバーしたらしいです(笑)。しかも予想通りヒットもしました。ここまであからさまだと、むしろ可愛げとかでてきちゃいます。ゲンキンな人だなぁ。

オーティス・レディングのサティスファクションはさすがにブラックな感じでソウルフルです。黒人がカバーするとこういうのかっこいいんだよなぁ。

オーティス・レディングは自家用飛行機が墜落してしまい、残念ながら27歳という若さで亡くなってしまいました(1967年)。現在も多くのリスナー、ミュージシャンに慕われています。アレサ・フランクリンやブラック・クロウズ、ローリング・ストーンズもオーティスの曲をカヴァーしています。


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-01-09 18:30:15 (1482 ヒット)

大人のメンズ・レディースファッションの複合ブランド『ikka』(イッカ)からミック・ジャガーのTシャツが限定販売されています。


ROLLING STONES
ikka/Mick Jagger Photo/LIMITED PINK

価格:¥3,990(税込み)


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-01-08 21:30:44 (1862 ヒット)

2013年の初頭に発売予定のアルバム『WHAT ABOUT NOW』から先行シングルとして『Because We Can』がダウンロード販売されるようです。正式にはボン・ジョヴィの公式アプリ(無料)で発表があるようです。それにしても、アーティストのスマホ公式アプリというのも増えてきましたね。

Bon Jovi / iPhone版アプリ

Bon Jovi / Android版アプリ


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-01-07 21:00:10 (1148 ヒット)

面白い記事がありました。ミック・ジャガーがロックンロールの世界にいて学んだ10項目。笑えます。ミックらしく結構皮肉も交えてますね(笑)。さすが。

10.誰もニュー・アルバムの曲は聴きたがらない。

9.フィル・スペクターから恋愛のアドバイスは貰わない。

8.“ハイ、シアトル!”と叫ぶ前に、シアトルにいるのを確認すること。

7.誰かが「Moves Like Jagger」のような曲をやっても、1セントも得ることはない。

6.有名になった後出会う人たちは全員、個人的なことにしか興味を持たない。

5.曲の印税は素晴らしい。しかし、それでも保証されている逆住宅ローンのキャッシュフローにはかなわない。

4.自分自身を楽しませるには、10回に1回“Doris Goldblatt”とサインすればいい。

3.ホテルの宿泊客のことを考えろ。部屋の破壊は午後10時まで。

2.「You Can't Always Get What You Want」トップ10リストの冗談のようだ。

1.ロックンロールをやり始めると、(お金が入るので)セックスとドラッグができる。しかし、結果的には薬をやり続けることによって、ロックンロールとセックスが続けていられるようになる。

以上、10項目でした。


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