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カバーバンドグループの6742MILES  »  トピックス


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-03-21 22:00:42 (1667 ヒット)

なんでも鑑定団でやってました。

あのセクシーグラビアアイドルの武田久美子さんのダンナのモノだそうです。

評価額は¥450,000。

ローリング・ストーンズのメンバー全員が同じ場所、同じペンでサインしているところがポイントが高いんだそうです。

ちなみにギターは赤いストラトキャスターでした


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-03-21 19:30:07 (1237 ヒット)

これはストーンズファンならやっちゃいますよね〜。

ペットで小型犬を飼っている方には是非!

いいなぁ。

これを着せていれば、一発でストーンズ好きとわかりますよね(^^)v

実家のワンちゃんに着せようかな。


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-03-21 10:30:41 (1634 ヒット)

ブラックというのがまた渋いっす。

背中にはやっぱりコレですよね。

50周年ロゴが入ったベロマークがよく引き立ってます。


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-03-20 21:06:48 (1271 ヒット)

ローリング・ストーンズ50周年記念公式ジャケットです。

これはなかなか目立ちますね。

Tシャツの上に羽織るのにちょうどいいかも。


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-03-20 07:14:49 (1080 ヒット)

にっく・じゃが〜初の大倉山Muddy'sでのライブレポートです。

熱気&活気があるアメリカンなお店でした〜!

ライブレポート


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-03-18 23:27:25 (1404 ヒット)

いいなぁ。

タバコ止めちゃったから、持っててもしょうがないんだけど。

 

でも、以前タバコを吸っていたときには

ストーンズベロマークロゴのZIPPOライター使ってました

玉虫色に光り輝くかっこいいヤツです。

今でもおうちに飾ってあります(笑)。

 


投稿者 : yamada 投稿日時: 2013-03-13 01:50:41 (1296 ヒット)

 3月13日に遂にBON JOVIのニューアルバムが発売となりました。私は12日にフライングゲットしたので、感想を書きます!

まずリードトラックにもなった、“ビコウズ ウィ キャン”とタイトル曲の“ホワット アバウト ナウ”について紹介します。

まず、前者ですが、この曲はアメリカのオバマ政権の一期目の時、多くの国民は「これでアメリカが変わる!」と期待した。しかしそれが幻想だったのか、そうした諦めムードが、人々の社会的なうねりの弱さを生んだ。あの時の決意を人々は今だから再確認をし、それが我々にはできるから。というメッセージの詰まった曲。

それに対し後者はコミュニティや政治に参加したいと、口にしながら何も行動を起こさない人々に、やるべきは今ではないか?と問いかける、前者とは対を成すメッセージが詰まっている。

ということで、今回のアルバムはメッセージ性の強いアルバムになっています。

そして、“ホワッツ レフト オブ ミー”では、現代の世の中で失われつつある専門的な職人へのメッセージを投影させたのがこの曲。手に職をもった人々の存在を、大企業のビジネスは工場等を海外へ流出してしまい、そこに取り残された人々を希薄にしつつある。「俺の残された部分を欲しくないか?」と、この曲の主張は考えさせらます。

あと面白いのが、“ザ ファイター”なのですが、この曲はジョンの子供に向けた曲で、娘がジョンに対して「何をやってるかのではなくて、ジョンがどんな人間か知りたい」と言ったらしい。その答えのひとつになったのが、この曲。

とまぁこのくらいにしておきますが(アルバムのアートやビーチボーイズとの共作、映画への楽曲提供などの話はまた今度書きます)、私自身非常に今回のアルバムが気に入ってます!!

聴いてるそばから、巨大ライブやフィスティバルを見渡す大観衆なんて光景が嫌でも頭に浮かぶスケールのデカさがすごいです!!!

あと楽しみなのが、2010年では世界最大のツアー、2011年では世界2位(これはツアーが7月までだったため)ほんの1年半前に150公演を終わらせたばかりなのにジョンは、「今回はそれらのツアーより大きくなるな!」って、どんだけ貪欲なんだ!!デビュー30年目の

バンドとは思えないですねwそこが彼等の良いところですが

是非、聞く機会があったら聞いてみてくださいね!!


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-03-08 23:53:03 (1064 ヒット)

今日は音楽関係なしに。

勝ったー!!!

やったぜ、侍Japan!!

井端素敵!!

次はオランダ戦。

今回のWBCも日本が優勝だぜ!!

 

しかし、息がつまる戦いだったな。

台湾もあっぱれでした。


投稿者 : yamada 投稿日時: 2013-03-06 00:20:30 (1298 ヒット)

2013年3月5日発売のBURRN!4月号。表紙をジョンが飾っています。
巻頭特集では、伊藤政則さんによるジョンのインタビューがカラー6ページ、ディスコグラフィーがカラー2ページ掲載されています。

 
インタビューでは、ニューアルバムWHAT ABOUT NOWについてはもちろん、2012年の日本におけるチャリティ・ショウの噂、ビーチ・ボーイズのアルバムにおける共作、映画STAND UP GUYSへの曲提供への経緯など、様々な話題について語っています。
2012年の東日本大震災チャリティ・ショウの噂は、私が一番知りたかった情報なので、この情報が掲載されてよかったですが、是非やってほしかったなぁ〜〜〜(><)
WHAT ABOUT NOW収録曲への言葉を読むと、より曲への思い入れが深まります。個人的には、What's Left Of Meへの思い入れがより深まりました。アートワークについてもアプローチからその狙いまで語られていますよ。

 
 
 
アルバムレビューでは4氏によるWHAT ABOUT NOWレビューも掲載されています。プレゼントコーナーも要チェックですよ。

 

【リンク】
シンコーミュージックのサイトは、こちら!
BURRN!4月号は、こちら!

BURRN!4月号、Amazonはこちら!


投稿者 : ken 投稿日時: 2013-03-03 13:52:33 (7029 ヒット)

ビル・ワイマンは元ローリング・ストーンズのベーシストです。後にプリティ・シングスというバンドを組むディック・テイラーの次にストーンズに加入しました。

ちなみにディック・テイラーは元々はギター弾きだったんですが、既にブライアン・ジョーンズとキース・リチャーズがいたため、ベースに転向。

これはデビュー前の話。

 

ビル・ワイマンはデビューから初来日した1990まで活躍し、1991年にローリング・ストーンズを脱退。まだいればよかったのに。

それ以後は自分のバンドで活動していましたが、2012年にストーンズ50周年記念ライブに、元メンバーとして再びストーンズと演奏することに。

ビル本人は、ほとんどオリジナルメンバーみたいなものなので、フル出場する気満々だったとか。なのに、出演した曲は2曲だけ。これには非常に不満を持っていたみたいですね。「え〜、オレ来たのに2曲だけ〜!?」って。

まぁでもストーンズってこんなもんでしょう。あんまり過去にこだわってなさそうですし。過去の遺産を捨てているわけではないけど、常に「今」で勝負しているからこそ、ここまで続いているんでしょうから。

 

ところでビルは最近、貴重な昔のストーンズの写真を公開したみたいですが、ビルにはこっち方面をがんばってもらって、ファンを楽しませてほしいです(^^)。昔からビルはストーンズの生き字引と言われるほど、ストーンズを記録していたみたいですしね。これからのビル・ワイマンのストーンズアーカイブに期待しています。

 

最後にビルのエピソードなどを。

  • ストーンズ加入のきっかけは、ちゃんとしたアンプを持っていたから(メンバーが使いたい)
     
  • ステージでは汗ひとつかかない(動かない)
     
  • 実はストーンズサウンドでは重要な役割を担っている(キースとチャーリーの間の潤滑剤。ビルはキースが弾くフレーズを予想してちょっと前のめりに弾く。チャーリーはキースのちょっと後に叩く。この絶妙なタイミングのズレがストーンズサウンドの秘密)
     
  • サタニック・マジェスティーズのイン・アナザーランドはビル作詞、作曲でビルがヴォーカルをとっているが、アルバムに入れる条件がサビにミックとキースのコーラスを入れることだった
     
  • ミック・ジャガーより女性経験数が多い(鬼!)
     
  • 60年代には日本製のベースを使用していた
     
  • インタビューなどでは結構ジョークを飛ばしていた(自分の頭をかつらに見立てたり)
     
  • ストーンズメンバーでは最年長
     
  • 実はプロデュース業もやってる(ビルがプロデュースした1967年のThe Endというバンドはかっちょいい!)
     
  • ビルのベースをコピーするのは先が読めなくて至難の技(と、ストーンズレコーディングにも参加したビル・プラマーというプロのベーシストが言っている)

 

意外に良かったりするビル・ワイマンのファーストソロアルバム。廃盤なので、中古しかありませんけど。


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