トップ | イベント | ブログ | ライブレポート | リンク | 問い合わせ | サイトマップ

カバーバンドグループの6742MILES  »  トピックス


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-04-03 14:52:38 (2194 ヒット)

ビル・ワイマンはローリング・ストーンズストーンズのオリジナルメンバーでベース担当のプレイヤー。既に脱退していますが、ローリング・ストーンズ50周年記念ツアーではビルも参加していましたね。

そんなビルのお茶目な映像を。ミック・ジャガーのモノマネをしています^^

ミック本人の前では絶対にやらないであろうネタ(笑)。そういえば、ビルって結構ひょうきん者なんですよね。昔のインタビューでもそんな一面を見せてます。


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-04-02 23:28:36 (731 ヒット)

これ。

あぁ、ミック・テイラーがあの巨人に見えてくる・・・^^;

このジャケットの背景の森がまた進撃の巨人らしさを醸し出してる。

確かに最近のテイラーは昔に比べて横幅が巨人になってますが^^;

やべぇっすね、このジャケットは。

Stones Throw


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-04-02 19:32:59 (878 ヒット)

会場にはテントが設置出来るようです。

ヒッピー生活をこのイベントで楽しむ人もいるらしい^ ^

ウッドストックと言えば、音楽と愛と平和の祭典ってやつですよね。

ストーンズはこれに出演してない代わりにオルタモントスピードウェイでコンサートを開催し、あの悲劇を招いてしまったという。

映画Gimme Shelterにまさにその殺人現場が収められています。よく考えるとすごい映画だ。

しかし、日本じゃまず野外コンサートでストーンズを見られる機会はなさそうなので、一度でいいから海外で野外で開放的な雰囲気でローリング・ストーンズのライブを楽しんでみたいです*\(^o^)/*

 

←こういうのを携えて(・∀・)v

クイッと。

中身は→レベル イエール バーボン 750ml 40度


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-03-30 01:21:14 (1170 ヒット)

「企画ライブHalfway There」

出演:にっく・じゃが〜 as The Rolling Stones / co-910 with まとるーしゅか / Rock This Way / Hangover / デタラメ野郎

日時:2014年6月28日(土)

場所:Wildside Tokyo地図詳細はこちら

開場:15:55 / 開演:16:30

料金:\500(1Drink付き!)

にっく・じゃが〜のステージは19:10頃になります!

ライブレポートはこちら


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-03-30 01:14:04 (1140 ヒット)

「LIVE20140607」

出演:にっく・じゃが〜 as The Rolling Stones / PithecanthropusErectus® / Dead Rock(s) / THE MANTAS

日時:2014年6月7日(土) / 場所:メイプルハウス
開場:17:30 / 開演:18:00

料金:\1,500(1Drink+\500)

 

ライブレポートはこちら


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-03-30 00:57:35 (905 ヒット)

「カバーバンドライブ!!」

出演:THE DOOBIE BROTHERS / Kiroro / BOOWY / 絢香/ BeatBox / JOURNEY / Red Hot Chili Peppers

日時:2014年6月1日(日) / 場所:四谷ロータス
開場:15:40 / 開演:16:05(途中入退場可)
料金:\1,500(+1ドリンク)

当グループからは「THE DOOBIE BROTHERS」にドラムのtamoが参加します。洋楽・邦楽で様々なカバーバンドが出演。皆様のご来場をお待ちしております!


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-03-28 02:06:27 (781 ヒット)

早速、抽選に応募してしまいました(・∀・)

2014年は実にライブ三昧です^^

ポール・マッカートニー再来日公演の先行チケットはこちら

ポール・マッカートニー最速先行チケット応募

東京公演2回と大阪公演1回ありますが、複数応募できます。

早めが吉ですよ〜(^^)v


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-03-28 01:58:22 (744 ヒット)

ポール・マッカートニーが2014年5月に再来日するそうです。

この短期間にすごいなぁ。

5月17日(土)、18日(日)が東京国立競技場、5月24日(土)が大阪ヤンマースタジアム長居でライブ。

「アウト・ゼアージャパン・ツアー」というタイトルみたいです。

ワタクシは生で見たことないので行こうかな。

ビートルズの曲も生で聞いたことないしね。

そしてこれが最後かもしれないし。

 


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-03-24 16:21:10 (1703 ヒット)

Charのライブに行ってきました。今年2回目です。一度目は六本木に見に行って、ゲストにはミッキー吉野がキーボードで出演(怪我をして現在リハビリ中)してました。大人のライブって感じでしたね。

今回はパルテノン多摩ってところで見ました。名前の通りパルテノン神殿にちなんだ様相となっています。この左手にサンリオピューロランドがあります。小田急線多摩センター駅、京王線多摩センター駅から会場までは10分みておけばいいでしょう(建物は真正面に見えているけど、中に入るまでに意外と歩くので5分は厳しいかも)。

今回のライブはTRADROCKツアーということで、Charが影響を受けたミュージシャンたちの曲をカバー演奏するコーナーがありました。そのアーティスト中心のアルバムもリリースしています(後に紹介)。これがまたカッコ良かったー。個人的にはクリームの「Crossroads」をやってくれたのは嬉しかったですね。ちゃんとクリームヴァージョンのクロスロードってとこがポイント!今のクラプトンのクロスロードじゃないです^^「コイツはスゲェぜ!」って感じで弾きまくりでした。

ライブはアコースティックコーナーが1時間、エレクトリックコーナーが1時間半くらいだったかな。アンコール含め、なんだかんだで3時間近くのステージでした。

アコースティックコーナーでは座ってゆったりステージを楽しんで、トイレ休憩を挟んでからのエレクトリックコーナーでは観客総立ちで盛り上がりました。ラストはお馴染みのSmokyで締め。

スリーピースのバンドだけど迫力あるし、宣伝通り「魅せる」ライブでした。観客は年配の方が多かったように思います。それもあってか、やっぱり「大人のショー」って感じです。落ち着いて見られるので、こういう雰囲気もいいですね。

今後のライブでは2014年5月2日(金)の忌野清志郎ロックンロールショーですね。他の出演者としては奥田民生、ウルフルズのトータス松本、RCサクセションのギターである仲井戸麗市、真心ブラザーズです。

Charのライブチケットを予約する

以下はCharのTRADROCKシリーズです。全てDVD+CD付きでお得なシリーズです。CDもいいんですが、このシリーズはDVDがカッコイイっす。スタジオ一発録りみたいです。

まずはエリック・クラプトン(Eric Clapton)のカバー集。ジャケットのファイヤーバードのマークがカッコイイ!ここに「Crossroads」も収録されています。「Badge」もおすすめ。

TRADROCK ”Eric” by Char

  

これはジェフ・ベック(Jeff Beck)のカバー集。ジャケットはストラトになっています。「I Gotta Have A Song」ではヴォーカルに金子マリが参加。これがめっちゃかっちょイイっす(・∀・)b日本人とは思えない歌いっぷり!知らない人が聞いたら、黒人の女性ヴォーカルかな?と思ってしまう人もいると思います。それに乗ったCharのギターも冴えまくり!

TRADROCK ”Jeff” by Char

これはベンチャーズ(The Ventures)のカバー集。ジャケットはモズライトかな。超有名な「Pipeline」は特典映像に収録。ベンチャーズの中でも有名曲ではないものをピックアップしているので、期待するところは人によって違うものとなるかもしれません。いかにもCharってギターはこのシリーズの中では少なめでしょうか。

TRADROCK ”The V” by Char

 これはビートルズ(The Beatles)のカバー集。ジャケットはリッケンバッカーですね。これに収録されている「Taxman」と「And Your Bird Can Sing」がカッコイイ!シンプルなロックに変化しています。DVDが特におすすめ。

TRADROCK ”The B” by Char

これはレッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のカバー集。これはアコースティックの曲が特にカッコイイです。Charの息子「Jesse」がギターとヴォーカルで参加。親子共演という形になっています。ツェッペリンの曲は奥が深いですね。特にアコースティック系の曲にそう感じることが多いです。

TRADROCK ”Jimmy” by Char


投稿者 : ken 投稿日時: 2014-03-23 01:02:03 (833 ヒット)

来日ツアー時にかなりのローリング・ストーンズ関連の本が販売していましたが、その中でも「これはなかなか良く出来てる」と思ったものを。

これは「ぴあSpecial Issue ザ・ローリング・ストーンズ来日記念特別号」。ローリング・ストーンズ来日記念してチケットぴあが編集したもの。ストーンズのアルバムが解説されているんだけど、なかなか簡潔にまとめてあっていいです。今までの来日秘話なども語られていて興味深いですね。レアグッズなども掲載されていて見ているだけでも楽しいです。

こちらはクロスビート「CROSSBEAT Special Edition ザ・ローリング・ストーンズ」。ツアーヒストリーが楽しいですね。過去プレイしてきた曲が60年代からセットリスト付きで載っているのは見ていて楽しいです。過去5回の来日記録もいいですが、海外のストーンズライブ体験記がいいですね。なんせ、日本に来たのは1990年からなので、それ以前は海外でしかストーンズを体験できなかったのですから。ヒストリーはストーンズ聞き始めた人にはいいかも。

これはレコード・コレクターズ編集長の寺田正典さんがローリング・ストーンズのアルバムを解説しているもの。とにかく熱いです。ストーンズへの思いが伝わってくる1冊ですね。こういう本当に好きな人が書いて欲しいですね、この手の本は。

いずれも増刷はなさそうに思いますので、興味があれば早めにゲットです(・∀・)


« 1 ... 42 43 44 (45) 46 47 48 ... 91 »














チケットぴあ
Powered by FiREBiRD © 2010 - 2024 6742MILES