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カバーバンドグループの6742MILES  »  トピックス


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-06-07 16:40:01 (778 ヒット)

ミックはヴォイストレーニングやウォーミングアップに「カラオケ」を利用するそうです。クリーンな部屋で一人で練習するそうです。芸歴50年以上経って、サティスファクションなんてもう何万回歌ったかわからないのに、今もこうやってしっかり練習をしているミックはやっぱりプロ根性がすごいですね。

ミックはいつもステージで楽しませようとしてくれてます。テレビ中継が入るときはさらにハッスルします(笑)。やっぱりこの人は稀代のエンターテイナーなんだなと思います。


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-06-07 15:47:49 (816 ヒット)

ワン・ダイレクションのハリー・スタイルズはミック・ジャガーと比較されることが多いようです。容姿が似ているというのがその原因。個人的にはハリーのほうがイケメンのような気がするが・・・。ワン・ダイレクションはバンドでなくロックでもない、ポップ・グループですが、ハリーは「ロック」を意識したパフォーマンスをしているんだとか。

また、女性遍歴もミックのように華やかだそうです。ローリング・ストーンズではミックよりも女性遍歴すごいメンバーいますけどね。そう、その名は「ビル・ワイマン」。もうストーンズを去ってしまったベーシストでオリジナルメンバーです。最近ニューアルバムをリリースしたばかり。このハリーも恋多き男として認知されてますね。

以前の記事→ビル・ワイマンのニューアルバム

スターは派手がいいですね。ちんまりしなくていいと思います。届かないところにいてほしいです。なんというか別次元というか。「あー住む世界が全然違うよね」って。ちょっと手を伸ばせば届くようなスターには全く興味ありません、個人的には(そもそもそんなのはスターって言わないか・・・)。だからもっともっとやっちゃって!って感じですね〜( *´艸`)。無駄にマッチョ感出して乱暴なのは要らないかなーって思うけど。

キースもカッコいいですね!キースもハチャメチャにやってきたからなー。魅力ありますね。あんだけドラッグやって酒飲んでタバコ吸って寝ないで・・・。血を入れ替えてなんて話もあるし・・・。

 


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-06-05 01:19:07 (2863 ヒット)

公式に公開されています(^^♪

ブートでは有名な音源でした。エリック・クラプトンがスライドギターで参加しています。

かつて、ストーンズの初代ギタリスト「ブライアン・ジョーンズ」が亡くなったときにエリック・クラプトンがローリング・ストーンズに加入する話もありました。結局、待ち合わせにクラプトンが来られなくてお流れになったとか(寝坊)。

エリック・クラプトンがストーンズに加入しても長くは続かないでしょう。クラプトンはバンド形態で活動して続いた試しがありませんしね。ただ、ミック・ジャガーのようにケツたたくメンバーがいればもしかしたら続いたかも!?

2度目はミック・テイラーが抜けたときもクラプトンが候補に挙がったそうです。またしても実現しなかったですけど。

その後はローリング・ストーンズのツアーでエリック・クラプトンは何度か飛び入りやゲストで共演しています。来日したときもクラプトンと共演してましたね。曲はハウリン・ウルフのカバー「Little Red Looster」。なんかクラプトンだけ妙にギターがうまいのが逆に浮いてしまうという(笑)。そんな印象でした。

何はともあれもうすぐ新しいスティッキー・フィンガーズの発売です。注目はやっぱりボーナストラックとDVDです(≧▽≦)

過去の記事→http://band.lpsec.net/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=643

今回はオルタナティブバージョンが多く、純粋な未発表曲はありません。ブートで出回っている音源も多いのですが、公式版でいいのはその音質。いい仕事に期待しています!!

 

 


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-06-01 23:37:57 (1148 ヒット)

スティッキー・フィンガーズの再発版が出て、その収録曲全曲を披露したライブを最近行ったローリング・ストーンズ。その収録曲のうち、ムーンライト・マイルって曲があります。最後の曲ですね。個人的にも好きなんですが、ミック・ジャガーも思い入れがあるようです。この曲をライブでやるのは50年以上経って初だと思います。もし今後来日することがあればぜひ聞きたい一曲ですね。

以前の記事 → http://band.lpsec.net/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=641

ミックはこの曲を書いたときに、ふといろんな場所でツアーしていたときに列車に乗っていて少しホームシックになっていたんだとか。そんなときに書いた曲だそうです。ちなみにこの曲にはキースは参加してなくて、チャーリー・ワッツとミック・テイラーの3人でレコーディングまで済ませたそうです。


投稿者 : haku 投稿日時: 2015-05-27 22:42:17 (882 ヒット)

 

http://jamesbrown-movie.jp/

なんと!!我らのミック・ジャガーがプロデュースした映画

『ジェームス・ブラウン最高の魂(ソウル)を持つ男〜』が2015.5.30より

シネクイントほか全国ロードショーです!!

JBファンの方はもちろん、ミックのプロデュースした映画を見たい方は必見です。

 

 

 


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-23 02:42:16 (739 ヒット)

現在レベッカ再結成ライブチケットの先行抽選実施中です。

前回の記事 → レベッカ再結成2015

今のところライブ会場は神奈川県のみですね。


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-18 10:55:35 (1139 ヒット)

Bon JoviのiPhone6用のケースって意外とないですね。数少ないながらデザインシールはありました。今秋にiPhone6Sが発売されると噂されているので、今後はもっとデザインが追加されることを期待しています。


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-18 09:54:13 (728 ヒット)

5月24日からザ・ローリング・ストーンズの北米ツアーが始まります。タイトルは「Zip Codeツアー」。現在、ライブに向けてリハーサル中だそうです。その一環でミック・ジャガーがTwitterで練習してほしい曲をリクエストしています。この中で選ばれたものが実際のライブでプレイされるかもしれません。前回の「14 ON FIRE」のツアーでもファン投票がありましたね。日本ではシルヴァー・トレインが演奏されて感動したのを思い出します(2014/3/4)。今回はどんな曲が演奏されるのか大注目です。

またストーンズが来日してくれたら嬉しいんですが、どうでしょう?その時は100 Years Ago、Down In The Holeを演奏してくれたらさらに嬉しいですね(≧▽≦)

 

 

 


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-16 09:24:54 (1786 ヒット)

ショーケンこと萩原健一さんは今では俳優というイメージが強いと思いますが、かつてグループサウンズ時代にはザ・テンプターズというバンドを組んでいて、数々の女性をライブで失神させたりなどしていたそうです。この頃は、海外アーティストの曲をまんまコピーしたり、それに近い楽曲を多くのほかグループも演奏していたんです。ショーケンはストーンズが大のお気に入りで、その後のソロ活動でもローリング・ストーンズの楽曲に似たものを多くリリースしています。そんな曲が多く収録されているアルバムがあります。

それがこちら。

DONJUAN ショーケン

78年のSOME GIRLS以降のストーンズを思わせる楽曲やロッド・スチュワート、ロン・ウッドが在籍していたフェイセズに近い楽曲が多いです。もし興味あったら是非聞いてみてください!フェイセズとかロン・ウッドのソロに近いかな。レゲェっぽい曲もあってそのテンポが気持ちいいです。

参考動画を載せておきまーす(^^♪

アルバム1曲目のテンダー・ナイトはディスコ調になっているものの、コード進行がストーンズのテル・ミーですね。「ラストダンスは私」にはいい感じのレゲェアレンジ。これもなんかギターアレンジがフェイセズでイケイケの時代のロン・ウッドっぽいな。カッコいい!!


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-16 02:29:14 (1010 ヒット)

ローリング・ストーンズのメンバーにも多大な影響を与えた御代B.B.キングが亡くなりました。ブルースの王様と言われ、ストーンズだけでなく多くのアーティストに影響を与えたブルースマンです。絞り出すようなギターとフレットをスライドさせながら放つ単音フレーズ、タメを効かせた音は聞いただけでB.B.キングとわかります。

ライブでよくわかりますが、音にすごく艶があるんですよね。それはかつてストーンズと同ステージ出演したゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト(デラックスエディション)の音源でもよくわかります。89歳はいい年ではありますが、惜しいミュージシャンを亡くしてしまったという感じです。

個人的に後進のアーティストとの共演で印象に残っているのはU2とやったやつですね。この様子は「魂の叫び」に収録されています。映像は白黒でカッチョいいんですよね〜。B.B.キングの声がとてもいいです^ ^

U2 RATTLE AND HUM


そして愛用ギターのルシール。これはギブソンのES-355とES-345を合わせたようなB.B.キングのシグネチャーモデル。ちなみにワタクシはES-335を愛用しています^ ^エリック・クラプトンや多くのブルースマンが使っていたギターですね。

ピックアップも純正のものではないので、あの音を出すのはピックアップの交換が必要です。490Rと490Tってやつ。そして音色が変えられるバリトーンスイッチもついてるんですよね。これ太いトーンからシャキシャキっとしたトーンが出せるので使う人によっては結構便利な機能です。B.B.キングがライブでこのスイッチをいじっているところは見たことないのですが、どうなのでしょう。ギターうまい人はフィンガリングの強弱で音色変えられますしね。手っ取り早いのはシグネチャーモデルを使うことですね。下の写真の左下ボリューム・トーンつまみの上についている少し大きめのトグルスイッチがバリトーンスイッチです。

 

エピフォン製の廉価版はこちら。


今日はB.B. Kingのレコードで聞きながらバーボンかな。

B.B.KingのCD一覧

個人的に気に入っているのはこれと

これ。B.B.Kingとティナ・ターナーとストーンズ全部入りw


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