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カバーバンドグループの6742MILES  »  トピックス


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-23 02:42:16 (768 ヒット)

現在レベッカ再結成ライブチケットの先行抽選実施中です。

前回の記事 → レベッカ再結成2015

今のところライブ会場は神奈川県のみですね。


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-18 10:55:35 (1164 ヒット)

Bon JoviのiPhone6用のケースって意外とないですね。数少ないながらデザインシールはありました。今秋にiPhone6Sが発売されると噂されているので、今後はもっとデザインが追加されることを期待しています。


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-18 09:54:13 (752 ヒット)

5月24日からザ・ローリング・ストーンズの北米ツアーが始まります。タイトルは「Zip Codeツアー」。現在、ライブに向けてリハーサル中だそうです。その一環でミック・ジャガーがTwitterで練習してほしい曲をリクエストしています。この中で選ばれたものが実際のライブでプレイされるかもしれません。前回の「14 ON FIRE」のツアーでもファン投票がありましたね。日本ではシルヴァー・トレインが演奏されて感動したのを思い出します(2014/3/4)。今回はどんな曲が演奏されるのか大注目です。

またストーンズが来日してくれたら嬉しいんですが、どうでしょう?その時は100 Years Ago、Down In The Holeを演奏してくれたらさらに嬉しいですね(≧▽≦)

 

 

 


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-16 09:24:54 (1869 ヒット)

ショーケンこと萩原健一さんは今では俳優というイメージが強いと思いますが、かつてグループサウンズ時代にはザ・テンプターズというバンドを組んでいて、数々の女性をライブで失神させたりなどしていたそうです。この頃は、海外アーティストの曲をまんまコピーしたり、それに近い楽曲を多くのほかグループも演奏していたんです。ショーケンはストーンズが大のお気に入りで、その後のソロ活動でもローリング・ストーンズの楽曲に似たものを多くリリースしています。そんな曲が多く収録されているアルバムがあります。

それがこちら。
↓

DONJUAN ショーケン

78年のSOME GIRLS以降のストーンズを思わせる楽曲やロッド・スチュワート、ロン・ウッドが在籍していたフェイセズに近い楽曲が多いです。もし興味あったら是非聞いてみてください!フェイセズとかロン・ウッドのソロに近いかな。レゲェっぽい曲もあってそのテンポが気持ちいいです。

参考動画を載せておきまーす(^^♪

アルバム1曲目のテンダー・ナイトはディスコ調になっているものの、コード進行がストーンズのテル・ミーですね。「ラストダンスは私」にはいい感じのレゲェアレンジ。これもなんかギターアレンジがフェイセズでイケイケの時代のロン・ウッドっぽいな。カッコいい!!


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-16 02:29:14 (1039 ヒット)

ローリング・ストーンズのメンバーにも多大な影響を与えた御代B.B.キングが亡くなりました。ブルースの王様と言われ、ストーンズだけでなく多くのアーティストに影響を与えたブルースマンです。絞り出すようなギターとフレットをスライドさせながら放つ単音フレーズ、タメを効かせた音は聞いただけでB.B.キングとわかります。

ライブでよくわかりますが、音にすごく艶があるんですよね。それはかつてストーンズと同ステージ出演したゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト(デラックスエディション)の音源でもよくわかります。89歳はいい年ではありますが、惜しいミュージシャンを亡くしてしまったという感じです。

個人的に後進のアーティストとの共演で印象に残っているのはU2とやったやつですね。この様子は「魂の叫び」に収録されています。映像は白黒でカッチョいいんですよね〜。B.B.キングの声がとてもいいです^ ^

→ U2 RATTLE AND HUM


そして愛用ギターのルシール。これはギブソンのES-355とES-345を合わせたようなB.B.キングのシグネチャーモデル。ちなみにワタクシはES-335を愛用しています^ ^エリック・クラプトンや多くのブルースマンが使っていたギターですね。

ピックアップも純正のものではないので、あの音を出すのはピックアップの交換が必要です。490Rと490Tってやつ。そして音色が変えられるバリトーンスイッチもついてるんですよね。これ太いトーンからシャキシャキっとしたトーンが出せるので使う人によっては結構便利な機能です。B.B.キングがライブでこのスイッチをいじっているところは見たことないのですが、どうなのでしょう。ギターうまい人はフィンガリングの強弱で音色変えられますしね。手っ取り早いのはシグネチャーモデルを使うことですね。下の写真の左下ボリューム・トーンつまみの上についている少し大きめのトグルスイッチがバリトーンスイッチです。

 

エピフォン製の廉価版はこちら。

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今日はB.B. Kingのレコードで聞きながらバーボンかな。

B.B.KingのCD一覧

個人的に気に入っているのはこれと

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これ。B.B.Kingとティナ・ターナーとストーンズ全部入りw

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投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-12 23:08:04 (1773 ヒット)

ローリング・ストーンズのライブでは新曲は歓迎されません、基本的に^^;

むしろ、往年の曲をやってほしいというのがファンの心理。しかも往年の曲でもめったにやらない曲とか、いままでライブやったことのない曲を披露してくれるほうが嬉しい。「次の曲はSatisfaction!」、「えー、もういいよそれは。ほかの曲やってよー!」がコアなファン。個人的には100 Years agoとかDown in the holeとかJigsaw puzzleとかやってくれたら超感動!

それはさておき、90年代以降にリリースされた曲でイケてる曲って何かなぁ?と考えてみました。だってストーンズのニューアルバムが出るとそのツアーでは新曲が演奏されますが、それ以降で取り上げられるってことはめったにないですからね^^;

で、その曲は何か?

これですよ!

You Got Me Rocking!

これはVoodoo Loungeの2曲目に収録されている曲です。シングル曲となったLove is strongの次ね。この曲だけはリリース以降のライブでもたびたび演奏されています。本人たちもおそらく反応はわかっているので取り上げているんだと思います。盛り上げるシーンでこの曲を挟んできますからね、ライブで。

これ、テンション上がるんですよね!ベースのビル・ワイマンがストーンズをやめてしまって、ダリル・ジョーンズに変わって初めてのアルバムがこれ。ミックをはじめ、キース、チャーリー、ロニーも勢いつけてこれからもロックンロールするぜ!という意気込みが伝わってくる曲。この曲はファンにも支持が高いです。

最近ストーンズのライブはBステージ、特別ステージで会場の中央に特設ステージを作って演奏することが多いですが、ここでは往年のそれこそめったに披露されないレア曲などが演奏されますが、このYou Got Me Rockingもこのステージで演奏されています。来日ツアーでも演奏されました。曲自体がキャッチーでライブ向きということもあるんでしょうね。「Hey, Hey, You Got Me Rocking Now!」というフレーズでコールアンドレスポンスもできますしね。Heyで思わずこぶしを振り上げてしまいますし。ロンのスライドギターも天下一品だし、キースのピッキングハーモニクス入りのソロも抜群にカッコいい!ミックのハッスルする姿もいいし、チャーリーの笑顔もいい!もちろんメンバーを支えるバックコーラスもいいです。失禁してもおかしくないです(笑)。Voodoo Loungeツアーの時の東京ドームで見たときはアドレナリン爆発でしたよ(≧▽≦)

そんなYou Got Me Rockingのプロモが大のお気に入りなので貼っておきます。みんなカッコいい!!!

ワタクシはテンションを上げる必要があるときはこの動画を見ることにしています^^

俺らはこのまま終わらねぇぞ!やり続けるのは当たり前、やるからにはトップ取るぜ!という意気込みが伝わってくる感じがしていいんです。大御所なのにライブで大御所面してないとこがいいです、ストーンズは。本気で若いバンドと張り合ってるもん。まぁ主にミックですけど(たまにそういう談義にキースも参加w)。


投稿者 : blues 投稿日時: 2015-05-12 01:41:49 (1592 ヒット)

内部パーツを交換する前にこのサビサビパネル(>_<)
↓

実は自分の元バンドメンバーが精密板金をやっている為、格安で同じものを作ってくれることで話がつきました。
(但し塗装は別だけど。)
と言うことで同じ型のパネルを作る為、現パネルを持っていく必要があります。
だけどそもそもこれ取り外せるの??
。。からやっていきます!

まずは一番簡単な所でパワーランプ部。
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これはこの様に後ろのギボシを外すだけで簡単に手で取り外せます。

次にやっかいなのがパワースイッチ部。
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この様に裏側に非常に薄いボルトで締められてます(>_<)

まずはこの様に針金で挟んでボルトのサイズを測ります。
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そして更にその針金をノギスで測ります。
↓

12�个任靴拭�

しかし普通のレンチだと少々太くてなかなか入らず、
しかも狭いのでボルトの角度が悪く運良くボルトに入ったとしても狭い場所でレンチが長く回せません。
↓


困った挙句、駆け込み寺のホームセンターへ(^_^;)
そしたらこんな便利そうな道具を見つけました。
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非常に短くしかもボルトがどんな角度でも少しずらしただけで回せる形状になってます。

早速試してみました。
↓

すばらしい!
こんなに狭い所でもちゃんとかんでクイクイ回せます!
もしかしてここの専用工具?と思ってしまいました(^^)

そして裏のボルトが緩んだらパネル部に押して外側の丸ボルトはこの様に手で回して外します。
↓


見事外れました!
↓

今回はここが鬼門でしたね(*_*)

そして次は各種ボリューム等のツマミ部。
これは各ツマミが小さなマイナスネジで付いているだけなので、
この様に精密ドライバで緩めてツマミを外して行きます。
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ツマミを外したらあとはこの様にラチェットでボルトを緩めて外します。
↓


外したところです。
↓


最後にシールドの入力端子。
これはラチェットで緩めて外すだけ。
↓


ふー、(*_*)
やっと全部外れました。
↓


これを精密板金屋さんに持っていき、まずは同じ形の物を作ってもらいます。
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どうせなら塗装とシルク印刷はAC30風にして下記の様なビンテージ色にしてしまおうと計画中です(^^)
↓


はい、パネル外しだけでしたが今回はここまで!

by Blues


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-11 18:50:19 (757 ヒット)

この「ロックの神々Interviews」には数々のロックスターの興味深いインタビューが掲載されています。ザ・ローリング・ストーンズのメンバーではミック・ジャガーとキース・リチャーズのインタビューが好対照で面白いですね。ミックはやっぱり思慮深くビジネス面が勝っている印象。かたやキースは飾らない性格そのまんま。のんびりというか、気の向くままに生きているんだなぁという印象。この二人が組んでいるからストーンズが魅力あるものになっているんでしょう。どちらかだけでも成り立たないですよね。もちろんドラムのチャーリーも超重要ですけれど。

そのほかの大御所アーティストのインタービューは最近再結成が濃厚になったきたレッド・ツェッペリンのロバート・プラントとジミー・ペイジ。クイーンのブライアン・メイ、ピンクフロイドのデヴィッド・ギルモア、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドやソロでも活動したルー・リードの亡くなる前のインタビューなど、読み応えがあります。

ロックの神々 (週刊朝日ムック)


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-10 20:56:57 (861 ヒット)

China展のオープニングでアジアン風なオリエンタルなロングドレスで登場したようです。ミックとは口元というか唇がそっくりです。

ジョージア・メイ・ジャガーの画像


投稿者 : ken 投稿日時: 2015-05-08 23:39:47 (744 ヒット)

ネパールの地震被災者支援のチャリティソングとして「ルック・イントゥ・ユア・ハート」が配信されました。この曲に参加しているのがザ・ローリング・ストーンズのミック・ジャガーとロン・ウッド。ヴォーカルはビヴァリー・ナイト。レコーディングはビートルズでおなじみのアビーロードスタジオで行われたそうですよ。

ちなみにビヴァリー・ナイトはこんな人です。こういうのすごい好きです!!


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