トップ | イベント | ブログ | ライブレポート | リンク | 問い合わせ | サイトマップ

カバーバンドグループの6742MILES  »  トピックス


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-26 11:37:10 (759 ヒット)

ミック・ジャガーとマーティン・スコセッシが組んだテレビシリーズのヴァイナルがシーズン1で終わっちゃうそうです。終わるというか、打ち切り。

Ost: Vinyl(オリジナルサウンドトラック)

理由は視聴率が低かったのと放送局の人事が関係しているみたい。

アメリカのケーブルテレビ放送業界でドラマを続けていくのは至難の業ですね。ヴァイナルはHBOていう放送局で放送されていました。

ミック・ジャガーの息子、ジェームズ・ジャガーもシンガー役で出演していました。

日本で放送されるのを楽しみにしていたんだけどなぁ。シーズン1は完結したようなので、それだけでも今後放送されるかもしれません。


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-26 11:04:23 (910 ヒット)

1966年6月29日にザ・ビートルズは羽田空港に降り立ちました。アルバムで言うとラバーソウルとリヴォルバーの間の時期ですね。

 

あれから50年。ビートルズがデビューしたのはワタクシは生まれる前ですし、生まれた時にはもうビートルズは解散しているバンドでしたが、iPhoneにはビートルズの楽曲が常に入っています。2016年にもビートルズの作品は売れ続けていますし、これから生まれる人もビートルズを聴くだろうし、なんかもうクラシック並みの1つのジャンルと言っていいほどの作品の数々。

間違いなくロック史上最高のスーパーバンドであるザ・ビートルズですが、公式カメラマンとして東京公演を記録したロバート・ウィテカーという人が東京で写真展を開催しています。写真のほかには羽田空港に降り立つときにジョン・レノンが着ていた法被など、ゆかりの品が展示されています。

ビートルズにずっとくっついて撮影した写真が多く、メンバーの無邪気な笑顔やメディア向けではない、普段の「緩い」表情が見られるのが楽しいです。見ているこっちも楽しくなって、フフッっと笑ってしまう感じ。なかなかこういった写真はないので貴重です。

 

ロバート・ウィテカー写真展(ビートルズ来日50周年記念企画)

場所:中野区温暖化対策推進オフィス

住所:〒164-0001 東京都中野区中野5丁目4−7 中野区温暖化対策推進オフィス

開館:11:00~19:00

料金:大人500円 / 学生300円 / 小学生100円

電話:03-5942-8733

地図:


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-23 23:22:21 (1417 ヒット)

ドイツで開催されたモンスターズ・オブ・ロック2016にレインボーが出演しました。その様子がYouTubeでアップされていたのでどうぞ!なんと1曲目がハイウェイ・スターですよ。チャイルド・イン・タイムやブラック・ナイト、ミストゥリーテッドなどディープ・パープル時代の曲も多く演奏しています。ソロは結構ごまかしてますが、バンド形式でリッチーのエレキが聴けるのは嬉しい限り。やっぱり「威風堂々」から始まります♪

Rainbow / Highway Star

ヴォーカルのロニー・ロメロが素晴らしいです。サビのハ〜イウェ〜イスタ〜のところをちゃんとハイトーンで歌っています⤴⤴⤴。ハ⤵〜イウェ⤵〜イとならずに(笑)。

Rainbow / Black Night

いや〜懐かしい!!ブラック・ナイト!

けど、年はとったなぁと感じてしまいます、どうしても。往年のリッチーの鋭さはあんまり感じられなかったです。

 

往年の激しく鋭いリッチーなら↓が文句なし。これもモンスターズ・オブ・ロックですが1980年に開催されたもので、長年失われていたとされたテープが発掘されたもの。DVD付きのやつがおすすめです。やっぱりこれでしょー!

Rainbow / All Night Long

Rainbow / Long Live Rock 'n' Roll & Kill The King

このころのリッチーはカッコいいですねぇ。実にイキイキとしています。ドラムがコージー・パウエル、ヴォーカルがグラハム・ボネット、ベースがロジャー・グローバー、キーボードはドン・エイリーです。

この布陣、最強です♪♪♪

現在のライブもそれはそれでいいですし貴重ですが、やっぱこちらがヘビロテです。リッチーはストラトが似合いますね。大昔はES335弾いてましたけど。

モンスターズ・オブ・ロック~ライヴ・アット・ドニントン 1980【初回限定盤2CD(日本盤限定)+DVD(日本語字幕付)】


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-13 22:18:36 (1920 ヒット)

それが今日6月13日です。年代は1969年ですけれど。この日にミック・テイラーがローリング・ストーンズへ加入したということが正式に公に発表された日です。

ミック・テイラーはブライアン・ジョーンズの後にストーンズに加入した2代目のギタリスト。リズムも弾けますが、ストーンズでは専らリードギターです。

1969年から1974年までのローリング・ストーンズのアルバムにミック・テイラーのギターは録音されていますが、この人の本領発揮していたところはライブ。特に1972年〜1973年はストーンズライブの絶頂期と呼ばれる年代ですが、これはミック・テイラーの貢献が大きかったと思われます。

昔はブート(海賊盤)でしか聞けなかったのですが、今ではオフィシャルで当時のテイラーのギタープレイが堪能できます。

ストーンズ - ザ・マーキー・クラブ ライヴ・イン 1971+ブラッセルズ・アフェア 1973

この頃はジミー・ペイジやジェフ・ベック、エリック・クラプトン、リッチー・ブラックモアなどギターが達者でソロを多くとる曲がもてはされていた時代なので、ミック・テイラーはそんな時代に合っていたんでしょうね。

ミック・ジャガーは英断を取ったと思います。これがエリック・クラプトンだったらうまくいかなかったでしょうねぇ。クラプトンはゲスト出演くらいでちょうどいいです(笑)。この頃のクラプトンはキース同様ドラッグ中毒者。約束していても現場に来ないのはキース並み(笑)。

ミック・テイラーは自分等より年下で、性格は控えめ。だけどギタープレイは素晴らしい。言うことも聞いてくれそうって感じで選んだんじゃないかなぁなんて思います。

ただ、ミック・テイラーのような音はアンプの音量をある程度大きくしないと出せないので、音はかなりデカかったらしいです。そして弾きまくる(笑)。キースは「チッ、こいつめ!」と思うことがあったらしいですが、自分よりも断然腕がいいので何も言えなかった、なんて嘘だかホントだかわからない話も何かで読んだ記憶があります。でもこの頃のキースのアンプの音量もかなりデカいですけどね(今は逆に小さい・・・)。

当時はHIWATT(ハイワット)というアンプも使用されていました。クリーントーンが綺麗なアンプです。


 

実際、ミック・ジャガーはキース不在でもミック・テイラーと二人で曲作ってレコーディングしたりしてますしね。スティッキー・フィンガーズに収録されている「Sway」もそのうちの一つ。ミック・ジャガーとしては曲作りの幅と選択が広がったと思います(だって、そのころのキースは超ジャンキーだし、言うこときかないし、スタジオ来ないし、かなりの自由人w)

各メンバーのアイデアもこの頃が一番あふれ出ていた時期だったらしく、後にミック・ジャガーがあのころ(1971年〜1973年)が一番音楽的に充実していた時期だったというコメントを残していますね。

ローリング・ストーンズにもかつて「スーパーギタリスト」的なメンバーがいて、それがミック・テイラーだったわけです。クラプトンやジェフ・ベックのようなギタリストに比べたら地味かもしれませんが負けてないですよ、テイラーも。ちなみにこの頃のキースのエッジの効いたリズムカッティングは絶品です。

最後にこれはカーラ・オルソンとのライブアルバムですが、かなり楽しめます。

Too Hot for Snakes/Ring of Truth

ストーンズナンバーも3曲プレイしていますしね。ミック・テイラーのファーストソロ・アルバムを買ったときに「こういうのじゃない、ストーンズの時のような弾きまくりのテイラーが聴きたいんだ!」って感想を抱いてしまった人におすすめです(笑)。

 


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-13 00:00:00 (980 ヒット)

 「2016 Summer LIVE 夜音宴」(にっく・じゃが~)

出演:にっく・じゃが〜 as The Rolling Stones、スーパーのフライ、からっぽカスタマーサポート、Moukinrui、SKBER BOOWY、D.I.J United

日時:2016年7月30日(土)

場所:Wildside Tokyo (地図詳細はこちら

開場:15:30

開演:16:00

料金:500円

※にっく・じゃが〜の出演は19:20頃です

ライブレポートはこちら


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-11 22:28:57 (762 ヒット)

米大統領選が熱いですね。ヒラリー・クリントン氏とトランプ氏。そのトランプ氏がローリング・ストーンズの楽曲、スタートミーアップを使用しています。ストーンズの楽曲を使用するのはお金がかかるので、金かけてんだなぁなんて思います。

クリントン氏の夫、元大統領のクリントン氏(ややこしい)はローリング・ストーンズの大ファンで、シャイン・ア・ライトの映画でも登場します。ヒラリーも出てなかったかなぁ??ちょっとうろ覚え。

ここはヒラリー・クリントン氏にもストーンズの楽曲を使ってほしいものです。歌詞的にブラウンシュガーとかはないんだろうけど、楽曲は何がいいかなぁ〜。Loving Cupとかどうだろう。イイと思うんだけど。


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-10 21:33:15 (727 ヒット)

びっくりしましたよー。ニュース見ていたら、ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズのツイッターアカウントが乗っ取られたなんてニュースが載っていたので^^;

まったくスゴイことするもんだ。

なんか、乗っ取った人間は「忌まわしいツイート」をしたそうです。現在は復帰して、そのツイートは全て削除されています。

まぁこういったSNSはキース本人が操作してやっているとは思えないけれど、乗っ取られるのはキツイですね。

ミック・ジャガーやロン・ウッドはスマホもちゃんと使って自分で投稿してそうですけどね。この二人は新しいもの好きそうだし、器用そうだし。もしかしたらチャーリーもスマホ使ってるのかなぁ。まぁ何にしても、どうしてもキースだけはそういうツールを使うとは思えないw


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-05 00:52:33 (706 ヒット)

これですね。ヘビロテです。
だってカッコいいんだもん。

Mr.SOMETHING BLUE ~Aki's Jazzy Selection~

演歌歌手としての実力もすごいですけれど、ジャズヴォーカルの八代亜紀も魅力たっぷりです。元々はジャズクラブで歌っていたというので、ジャズにはなじみがあるし、余裕で歌えるんでしょうね〜。

これ、生で聴いてみたいなぁ。もちろんお酒など飲みながらね。
夜に聴くのに最高です。ビールもいいけど、バーボンとかスコッチとか飲みたくなります。

ボサノバ風なFUSIGIなんていう曲もおしゃれでいいですね。代表曲の「なみだ恋」も収録されています。

 

もう一つ。

夜のアルバム

このアルバム、発売されてからロングセラーを記録するくらい大人気のやつ。演歌歌手って知らなくて買った人もいるでしょうね〜。

これもタイトル通り、夜に聴くのがいいですね。食事やその他雑事など全てが終わった後、ソファなんかにもたれて聴くと最高です。可能なら照明は間接照明がいいです。雰囲気でますよ〜。

ちなみに「夜のアルバム」には「スウェイ」という曲が収録されていますが、ストーンズのカバー曲ではありません(笑)。無理矢理ストーンズと八代亜紀を関連付け^^;


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-05 00:32:28 (860 ヒット)

これ、ブライアン・ジョーンズの映画のパロディですね。こんなの出てたの知らなかったです。

Tribute to Brian Jones

かまやつさんじゃないですか。ブライアンには・・・似てないw
でも内容はカッコよかったりします。

パロディ元のジャケットはこちら。

ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男 コレクターズ・エディション [DVD]

と言っても上は本物のブライアンじゃないですよ。俳優です。

本物はこちら。一番左側。

上で紹介した映画でブライアンが着ていたド派手なシャツも売ってるんですねぇ。スゴイ!

完全にライブ用ですね!

さらに色々見ていたらこんな本がありました。これは知らなかった。

ブライアンジョーンズ 孤独な反逆者の肖像 (ロック・ブック)

もう絶版でしょうねぇ、これ。見たことありません。レビュー見ると、読んでみたくなりましたけど。ストーンズの秘書がインタビューを妨害していたというのが笑えます。そんなにブライアン・ジョーンズのことを秘密にしたかったのでしょうか。

ブライアンについてはまだまだ語られていないことはたくさんあるでしょうねぇ。


投稿者 : ken 投稿日時: 2016-06-05 00:08:17 (874 ヒット)

ついに発売されました!全部見るのが大変なくらい、特典が付いています(笑)。全部見るのにどのくらいかかるかなぁ。

ストーンズ - トータリー・ストリップド

今はもうないけれど、東芝EMIスタジオでストーンズがレコーディングする風景がなんともカッコいい!

しかしホントにすごいボリュームだな・・・

収録内容

完全数量限定盤にはアムステルダム/パリ/ロンドン公演のフルライヴ映像も収録! アコースティック・セットをフィーチャーしたライヴ・アルバム『ストリップド』の全貌を丸裸にするライヴドキュメンタリー『トータリー・ストリップド』リリース決定! 2度目の来日公演時に東芝EMIスタジオで行われたレコーディング風景、メンバー・インタビューを収録! 寺田正典氏による数万字におよぶ大長編日本語解説書付き!

限定盤付属Tシャツは1995年ブリクストン公演時の完全復刻版! !

~BARKS NEWSより~
発表以来予約が殺到しているローリング・ストーンズ『トータリー・ストリップド』だが、【完全数量限定盤】に付属するTシャツは1995年7月のロンドン・ブリクストン・アカデミー公演時に当日のみ限定販売されたTシャツの完全復刻版であると知らせが届いた。

今やマニアの間でも幻の存在とされる同公演の完全復刻版Tシャツが付属することで、この『トータリー・ストリップド』が、ファンにとってバンドの歴史を語る上で更に重要な存在になることは間違いない。当時は当然ながらWEB販売もなかった時代なので尚更希少性が高いと言える。

この機会を逃すと二度と手に入らないこのTシャツ、ぜひとも【完全数量限定盤】を入手されたい。

《ドキュメンタリー》
1995年、アムステルダム・パラディソ、パリ・オランピア、ロンドンブリクストンアカデミーでのライヴハイライト、リハーサル、バックステージ、インタビュー、さらに東芝EMI第3スタジオでのレコーディングセッションを収録! 約90分に再編集した2016年最新ヴァージョン!
【仕様(予定)】
[SD-Blu-ray]
収録時間:約91分
画面サイズ:16:9 *Blu-ray映像はSD素材をアップコンバートしたSD-Blu-ray仕様
音声:リニアPCMステレオ/DTS HDマスターオーディオ

【CD収録予定曲】
1. ノット・フェイド・アウェイ(アムステルダム公演)
2. ホンキー・トンク・ウィメン(パリ公演)
3. デッド・フラワーズ(アムステルダム公演)
4. ファー・アウェイ・アイズ(ブリクストン公演)
5. シャイン・ア・ライト(アムステルダム公演)
6. アイ・ゴー・ワイルド(パリ公演)
7. ミス・ユー(ブリクストン公演)
8. ライク・ア・ローリング・ストーン(アムステルダム公演)
9. ブラウン・シュガー(パリ公演)
10. ミッドナイト・ランブラー(ブリクストン公演)
11. ジャンピン・ジャック・フラッシュ(パリ公演)
12. ギミー・シェルター(アムステルダム公演)
13. リップ・ディス・ジョイント(アムステルダム公演)
14. ストリート・ファイティング・マン(アムステルダム公演)

【日本盤限定ボーナスCD収録予定曲】
1. ザ・スパイダー・アンド・ザ・フライ(アムステルダム公演)
2. スリッピング・アウェイ(パリ公演)
3. スウィート・ヴァージニア(ブリクストン公演)

《ライヴ・イン・アムステルダム 1995》
【SD-Blu-ray/DVD収録予定内容】
1. ノット・フェイド・アウェイ
2. イッツ・オール・オーヴァー・ナウ
3. リヴ・ウィズ・ミー
4. レット・イット・ブリード
5. ザ・スパイダー・アンド・ザ・フライ
6. ビースト・オブ・バーデン
7. 悲しみのアンジー
8. ワイルド・ホース
9. スウィート・ヴァージニア
10. デッド・フラワーズ
11. シャイン・ア・ライト
12. ライク・ア・ローリング・ストーン
13. コネクション
14. スリッピング・アウェイ
15. ザ・ワースト
16. ギミー・シェルター
17. オール・ダウン・ザ・ライン
18. リスペクタブル
19. リップ・ディス・ジョイント
20. ストリート・ファイティング・マン

【仕様(予定)】
[SD-Blu-ray]
収録時間:約99分
画面サイズ:16:9 *Blu-ray映像はSD素材をアップコンバートしたSD-Blu-ray仕様
音声:リニアPCMステレオ/DTS HDマスターオーディオ

《ライヴ・イン・パリ 1995》
【SD-Blu-ray/DVD収録予定内容】
1. ホンキー・トンク・ウィメン
2. ダイスをころがせ
3. ユー・ガット・ミー・ロッキング
4. オール・ダウン・ザ・ライン
5. シャッタード
6. ビースト・オブ・バーデン
7. レット・イット・ブリード
8. 悲しみのアンジー
9. ワイルド・ホース
10. ダウン・イン・ザ・ボトム
11. シャイン・ア・ライト
12. ライク・ア・ローリング・ストーン
13. アイ・ゴー・ワイルド
14. ミス・ユー
15. コネクション
16. スリッピング・アウェイ
17. ミッドナイト・ランブラー
18. リップ・ディス・ジョイント
19. スタート・ミー・アップ
20. イッツ・オンリー・ロックン・ロール
21. ブラウン・シュガー
22. ジャンピン・ジャック・フラッシュ

【仕様(予定)】
[SD-Blu-ray]
収録時間:約124分
画面サイズ:16:9 *Blu-ray映像はSD素材をアップコンバートしたSD-Blu-ray仕様 音声:リニアPCMステレオ/DTS HDマスターオーディオ

《ライヴ・イン・ブリクストン 1995》
【Blu-ray/DVD収録予定内容】
1. ホンキー・トンク・ウィメン
2. ダイスをころがせ
3. ユー・ガット・ミー・ロッキング
4. リヴ・ウィズ・ミー
5. 黒いリムジン
6. デッド・フラワーズ
7. スウィート・ヴァージニア
8. ファー・アウェイ・アイズ
9. むなしき愛
10. ダウン・イン・ザ・ボトム
11. シャイン・ア・ライト
12. ライク・ア・ローリング・ストーン
13. モンキー・マン
14. アイ・ゴー・ワイルド
15. ミス・ユー
16. コネクション
17. スリッピング・アウェイ
18. ミッドナイト・ランブラー
19. リップ・ディス・ジョイント
20. スタート・ミー・アップ
21. ブラウン・シュガー
22. ジャンピン・ジャック・フラッシュ

【仕様(予定)】
[SD-Blu-ray]
収録時間:約122分
画面サイズ:16:9 *Blu-ray映像はSD素材をアップコンバートしたSD-Blu-ray仕様 音声:リニアPCMステレオ/DTS HDマスターオーディオ


« 1 ... 13 14 15 (16) 17 18 19 ... 91 »














Powered by FiREBiRD © 2010 - 2024 6742MILES